皮膚科でのにきびやにきび跡の治療には、保険がきかないものもあるので注意が必要です。
ケミカルピーリングやイオン導入治療といったものは、残念ながら保険がきかないようです。
思春期にはにきびとは無関係の健康的なお肌が自慢だったのに、
大人になり体質が変わるって、急ににきびやにきび跡ができるようになった、という方も少なくないかもしれません。
大人になってからにきびができる原因として、化粧の可能性があるといいます。
化粧をきれいに落とすことを怠ると、毛穴に古い角質が詰まり、角栓ができやすくなります。
この角栓が、にきびを引き起こすともいわれているのです。
しかし、大人のにきびやにきび跡の治療は、経済面からいって、
保険がきかない皮膚科治療でも比較的受けやすいともいえるでしょう。
ケミカルピーリングやイオン導入などの治療は、皮膚科では保険がききませんが、
大人にきびには一度ためしてみてもよいかもしれません。
2008年03月07日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/88592222
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/88592222
この記事へのトラックバック