2006年11月10日

あごにきびのケア

あごに大人にきびができてしまった場合、どのようなケアをすればいいのでしょう。
他の体部分にできる、大人にきびのケアの方法と、あごにきびのケアの方法は、基本的には同じといえます。
日常生活を見直し、清潔に保つこと、大人にきび専用の洗顔料や刺激の少ない洗剤を使うことです。
まずは、できてしまったあごにきびを、悪化させないようにしましょう。
顔というのは、鏡を見れば、自分で確認できますし、他人の目が気になるものですが、触ること・潰すことは決してしてはいけません。
あごや顔のラインにできるにきびは、思春期にきびと違い、治りが遅いといわれ、ひどくなると、顔のラインが崩れてしまうほど、にきびの跡も残りやすいといわれています。
あごにきびが気になるときは、専門医(美容外科ではなく皮膚科の診療は保険適用になります)の治療を受けましょう。
posted by みるく at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(1) | あごにきび
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にきびの跡と原因について
Excerpt: にきび跡とは、出来ていたにきびが一通りおさまった後に赤みがシミのように残ったり肌の表面が凸凹になってしまうことをにきび跡と呼んでいます
Weblog: にきび・肌の悩みケア情報
Tracked: 2007-03-04 00:36